エンジニアの向き不向き (朝礼ネタ429)

どんな仕事にも向き不向きがあると思います。
ではエンジニアの向き不向きはどういったものがあるのか私なりに考えてみました。

まず一日パソコンとにらめっこできるかどうかがあると思います。
一日中基本的にはパソコンに張り付いて仕事をするわけですから、長時間画面見るのしんどいと思うのでは向いていないと思います。
ただ問題なく見れるし、むしろそういった仕事がしたいという人には向いていると思います。

そして英語やアルファベットを見るのが苦痛でない人。
基本的にはアルファベットのられるに意味を持たせるのが言語です、ですからITの世界の言語は日本語ではありません。
ですからそういった言語に苦手意識を感じてしまう人は向いていないと思います。
ですが、英語やアルファベットに理解があり、そういったものに耐性がある人は向いていると思います。

そして自分で体作りに励める人。
IT業界でエンジニアとして働く人は基本外に出ません。
今や自宅で働くスタイルも普及していますからなおさら外に出ません。

ずっと家にいたり外に出ないことは健康的だとは言えないと思います。
ずっと家にいるのは不健康のもとですから自発的に体作りする必要があると思います。
ずっと座ってばかりいては不健康ですから、自分の体作りは他の業種よりも積極的にしていかなくてはいけない業界だと思います。

やはり人によって向き不向きは人それぞれですから皆さんの考えも聞きたいです。
ぜひともよろしくお願いします。

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