運が悪い人と良い人のたった1つの違い (朝礼ネタ1336)

自分がなんでこんなに運が悪いんだろうと思ったことはないでしょうか?
持っている人っていますよね。

この運が良い、運が悪いの違いはどこからくるのでしょうか?

そこで今回は「運の悪い人と良い人の違い」についてご紹介します。

医学的に言えば、運が良い、運が悪いの違いは、大脳の偏桃核が経験を快と不快に分けている。その違いに過ぎないらしいです。

それを聞いて、「えっそういうこと?それだけ?」と私自身も疑問に感じましたが、自分が運が良いと思える方法があるようです。

その方法は
1に自分に都合良く物事をとらえましょう。
例えば、「間違えたもう一度やり直しだ」というときに、「やったー。もう一度できるぞぉ」と声をだしてみると良いらしいです。
物事を肯定的にとらえれるようになるそうです。
2に感謝日記を書きましょう。
これは一日で起きたことで自分が感謝することを3つ挙げるというものです。
できれば毎日するのが望ましいようですが、1週間に1回でも効果があると言われています。
やることで、良かったことをより認識していけるようになるそうです。
3に運の良い人の真似をしよう。 
そうすることで、運の良い人の脳の考え方が似てくるそうです。

実際やってみてください。
私はやってみた結果、そういえば最近、良いことや恵まれていることに対してのアンテナが弱くなっているのに気づきました。

もしかしたら、本当に脳の大脳の偏桃核が一定方向にしか動かなくなっているのかも知れないと感じました。

ご清聴ありがとうございました。

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